ポイントサイト初!ハピタス→ビットフライヤー口座開設+取引で7000ポイント!

ビットコインイメージ

◎ハピタスにビットコイン取引所「ビットフライヤー」登場!

ポイントサイト「ハピタス」に仮想通貨ビットコイン取引所「bitFlyer(ビットフライヤー)」の広告が新登場しました!(2017年9/1より掲載開始)

(*2017/9/12追記)ビットフライヤーの広告は応募が殺到したせいか、一時ハピタスの広告から姿を消していましたが、9/11時点で復活しています。

ただ、復活前と微妙にポイント獲得条件が変わっており、「日々の広告の利用可能人数があり、上限に達した際には急遽掲載を停止する場合がある」と広告に注意書きも追加されています。

<2017/9/11以降のポイント獲得条件>

ハピタスを経由して「ビットフライヤー」の口座を開設し、「30日以内に0.2BTC以上の取引完了」で7000円分のハピタスポイントがもらえます!

ハピタスビットフライヤー広告

メールアドレス・Facebook・Yahoo!ID・Googleでの登録いずれも対象で、「Lightning FX」もポイント対象ですが、月末締め日時点で日本円時価25000円以上の口座残高があることが条件です。

また、登録内容に不備があったり、既にアカウントを作成している方等はポイントはもらえないので注意してください!(詳細な条件はハピタスで「ビットフライヤー」と検索して出てくる広告の注意書きを参照してください)

ハピタスへの新規登録は下のバナーから無料で簡単に行えます!新規登録だけで30ポイントもらえます!

日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス


ちなみに、「ビットフライヤーの広告を掲載しているポイントサイトはハピタスだけ!」とのことです。

「ポイントサイトを経由してお得にビットフライヤーの口座開設をしたい」と思う方は是非ハピタスを利用してみてください!

また、ハピタスで得られるポイント数やポイント獲得条件も今後変更となる可能性はあるので、利用する際にはハピタスで最新の情報をチェックしてください。

ちなみにハピタスには「ビットフライヤー」以外にも、簡単にお小遣いが稼げるお得な広告が多数掲載されている(下記も参照)ので、是非チェックしてみてくださいね!

◎ハピタスに広告が掲載されていないタイミングの場合どうするか

上にも書きましたが、ビットフライヤーの広告は日々の利用可能人数制限があり、ハピタス内で検索しても表示されないことがあります。

そうしたタイミングであった場合、いつか広告が再掲載されるのを待つのはあまりお勧めしません

「損して得取れ」と言うように、タイミングが合わなかった時はハピタス経由で登録して得られる数千ポイントは潔く諦めて、公式サイトから新規登録して1日でも早く取引を開始した方がポイント以上の利益を得られて結果的にお得になる場合も十分考えられます。

ほんの1日前に登録できていたら値上がりする前に買えたのに・・」というパターンはありがちなので、「タイミング良くハピタスから登録できたらラッキー」くらいで考えると良いと思います。

ハピタスに広告が掲載されていないタイミングだった場合はビットフライヤー公式サイトから直接新規登録(無料アカウント作成)してください!

→「仮想通貨ビットコイン販売所ビットフライヤー(bitFlyer)

◎ハピタスを利用してネットで簡単にお小遣い稼ぎ!

ハピタスは広告利用で稼げるポイントが業界最高水準!ゲーム等でこつこつ稼ぐより、広告利用で一気に稼ぎたい方にお勧め!サイトがシンプルで初心者の方でも使いやすく、稼ぎやすいです!

また、2017年2月登場の「ポレットカード(プリペイド型VISAカード)」により、ハピタスポイントが30万/月まで利用可能(VISAが使えるお店やネットショッピング等)となり、便利さが大幅アップ!

ユーザーの要望に応えて進化を続けており、今後もますます期待が持てるポイントサイトです!

参考記事:ハピタスの評判、稼ぎ方

◎ビットコイン取引を始めたい人にはハピタス経由がお勧め!

仮想通貨(暗号通貨)の市場規模は2018年初めの段階でも数十兆円程度のようですが、これは株式の市場規模のわずか1%以下に過ぎません。

まだまだ仮想通貨の市場には成長の余地があると考えられるので、現在は株式市場等に流れている資金が仮想通貨の市場に流れ込んでいけば、仮想通貨の価値はさらに高まることも期待されます。

ビットコイン仮想通貨取引を始めようと既に決めている方は、どうせならハピタスを経由してビットフライヤーの口座を開設してポイントをもらうのがお勧めです!

*ちなみにハピタスには「クレジットカード発行」や「FX口座開設」等、1件で数千円~数万円以上獲得できる広告もたくさんあります。会員登録後はこれらの広告も要チェックです!

ハピタスクレジットカード広告

ビットフライヤーの広告利用と同時に、ハピタスのこれらの広告利用等で稼いでおきましょう!


*仮想通貨等への投資はあくまでも自己責任でお願い致します。また、生活費や学費等のすぐに必要になるお金をつぎ込むのは厳禁です!必ず余裕資金で行ってください!

◎複数のビットコイン取引所を開設すべき理由

ビットコイン等の仮想通貨の取引を始めるのであれば、「取引所を複数開設しておくこと」を強くお勧めします!

と言うのも、取引所を一つしか開設していない場合、その取引所が破綻したりサーバーがダウン(サーバーがダウンして取引ができないこともしばしばあります)した時等に対応できないからです。

(2014年にマウントゴックスが破綻して顧客のビットコイン100億円以上が消失した事件等もあるので、一つの取引所に資産を集中させるのはリスクが高いと思います)

また、取り扱っている「ビットコイン以外の仮想通貨(アルトコイン)」の種類や手数料、口座開設申し込みから利用開始までの日数等(数日~2週間程度)も違います。

「あのコインを買いたい」という気になってから口座開設を始めると買い時を逃すことになりかねないので、使う予定がなくても口座開設だけでもしておくといざという時に慌てずに済むと思います。

ちなみに当ブログで紹介する取引所は口座開設や維持は無料で可能なので安心してください!


*口座開設の手順はネット銀行やネット証券等の口座開設の手順と同じような感じです。

メールアドレス本人確認書類(運転免許証等)を準備しておけば、後は画面の手引きに従うだけですぐに口座開設できます!

◎ビットフライヤー以外のお勧めの仮想通貨取引所

(*2018年1/26に国内取引所「コインチェック」に外部からの不正アクセスがあり、約580億円分のネム(NEM)が流出し、ネム以外のアルトコインも売買や出金等が停止されました。

同社はその後ネムの保有者に対して日本円での返金を行いましたが、ネム以外の一部アルトコインの出金等は再開されていません。少なくとも当面は同社の利用は控えた方が無難でしょう。)


ビットコインの国内三大取引所と言えばビットフライヤーの他に「コインチェック(Coincheck)」と「ザイフ(Zaif)」でしたが、コインチェックに関しては上に書いた通りの状況なのでお勧めはできなくなりました。

仮想通貨の初心者の方は基本的にはビットフライヤーとザイフ両方の口座を開設しておくことをお勧めします。

その中で用途別にメインの口座やサブの口座等と使い分けると便利です(例:「ビットフライヤー」でビットコインを買って、「ザイフ」でネムやモナコインの積立をする等)。

また、今後取引所で新たに魅力的なサービス(その取引所でしか買えないコインの取り扱い開始等)が追加された場合でも口座をあらかじめ持っておけばすぐに新サービスを利用できるので便利です。

逆に、新サービスが始まってから口座開設をしようとしても、自分と同じような口座開設希望者が殺到しているでしょうから余計な時間がかかり、取引の機会を逃してしまうことになりかねません。


ちなみにZaifはポイントサイト(ハピタス含む)に広告がないので、公式サイトから直接登録するしかありません(ハピタスにビットフライヤーの広告が掲載されていない場合も)。

ザイフビットフライヤーの口座開設をしたい方は下のリンク等から直接公式サイトに移動して登録(無料)をしてくださいね!

→「仮想通貨取引所・販売所Zaif

→「仮想通貨ビットコイン販売所ビットフライヤー(bitFlyer)

◎海外の取引所の利用について

海外の取引所を利用すると単価1円以下のの安いコイン(いわゆる「草コイン」)を買うこともできますが、当ブログでは基本的にお勧めしません(特に仮想通貨初心者の方)。

「草コイン」の中には詐欺を目的としたコインも存在しており、詐欺目的でなくても開発が途中で断念されて無価値となる可能性も国内で買えるようなコインよりかなり高いと思います。

また、海外の取引所は登録や取引、トラブル時のサポート等も基本的に英語なのもハードルが高いです。


(*個人的には海外業者のメリット(取り扱い通貨の多さ、手数料の安さ等)よりも、得体の知れない海外業者に自分のパスポート等の個人情報を渡すデメリットを大きく感じます。

パスポートなんて悪用されたらたまったもんじゃありません。

また、一時期加熱した「草コインブーム」もかなり下火になった印象がありますし、あえてバイナンス等の海外業者を利用する意味合いは薄れてきているように思います。

何らかの規制も入るかもしれませんしね。)


そして、海外の取引所には日本円を直接入金はできず、ビットコインやイーサリアム等の仮想通貨を入金(送金)する形となります。

(「ビットフライヤー」等の国内取引所でビットコイン等を買う→海外の取引所にビットコイン等を送金→ビットコイン等を使って目的のコインを買う、という流れです)

よって海外の取引所の利用を考えている方でも国内の取引所の開設は必須ということです。

◎ザイフのお勧めな点

  • アルトコインの取引手数料が安い
  • 国産コインの「モナコイン」を取り扱っている他、独自の「トークン」を多数取り扱っている
  • 仮想通貨の積立「Zaifコイン積立」が便利で手数料が安い

ビットフライヤーの他にお勧めなのがZaifです。

ザイフの特徴はアルトコインの取引手数料が安いことで、アルトコイン手数料が高めのビットフライヤー等と比べると同じタイミングで取引しようとした場合、1回の取引で数千-数万円以上の差が出ることもあります。

特に仮想通貨を短期で売買しようとする場合は手数料が安い取引所を選ぶことをお勧めします。


*逆に、長期保有で取引回数が少ない方は取引手数料よりも取引所の安全性、安定性等を重視するのも手です(資本金やユーザー数、取引量で国内No.1ビットフライヤーはやはり安心感があると思います)。

ちなみにビットフライヤーでは「日本円の不正出金に対して最大500万円まで」の補償があるのも強みです。

ただあくまで「不正な日本円出金」に対しての補償であり、「仮想通貨そのものが盗まれた」場合等は補償の対象外となるので注意が必要です。

とは言え、同様の補償を実装している国内取引所はないので、ビットフライヤーの補償は貴重だと思います。


また、日本発のコインである「モナコイン」を取り扱っているのも特徴の一つで、モナコインを売買したい方はザイフで買うと手数料が安く済みます。

その他、ザイフ独自の「トークン」も多数取り扱っており、これらもビットコイン等の仮想通貨と同様の感覚で売買できます。

トークンの将来の値上がりを期待してこれらの取引をしようと思う方は当然ザイフの口座を開設しておく必要があります。


さらに便利なのが「Zaifコイン積立」です。

これは純金積み立て等と同様に、最初に積み立てたいコインの種類と積立額を自分で設定(例:ビットコインを毎月1万円ずつ、等)しておけば、後はザイフが自動的に買い付けをしてくれるサービスです。

買い付けは毎月の設定額を日割りした一定額が毎日行われる(=ドルコスト平均法)ので、自分でタイミングを考えて買うのに比べて手間が大幅に省ける他、極端な高値掴みをするリスクを下げられます。


注意しないといけない点としては、ザイフは口座開設申し込みをしてから取引が可能になるまでの日数が長め(時期や居住地等にもよりますが、1-2週間程度が目安)である点です。

申し込みをした後、ザイフから郵送されるはがきに書かれている本人確認用のコードを入力するまでは入金や取引ができないので、将来モナコイン等を取引する可能性がある方は最初に口座開設だけでもしておくことを強くお勧めします。

Zaifへの登録(無料)は下のバナーから公式サイトへ移動して簡単に行えます。メールアドレスや本人確認書類を準備しておくとより簡単です!

◎リップル(XRP)を購入する方法

ビットフライヤーとザイフの口座を開設していればビットコインや主要なアルトコインは購入できますが、主要なアルトコインの1つであるリップル(XRP)はこれらの取引所では購入できません。

リップルを購入したい方は「GMOコイン」がお勧めです!

(*「QUOINEX」という取引所でも購入できますが、取引画面等がややわかりにくく、初心者にはとっつきにくい気がします)

GMOコインも口座開設は無料で初心者の方でも使いやすく、最短翌日から取引できるスピード感も魅力です!

GMOインターネットグループ(東証一部上場)の【GMOコイン】

◎仮想通貨に慣れた方はチェンジリーもお勧め!

仮想通貨の取引に慣れた方には「チェンジリー(changelly)」というサービスもお勧めです。

チェンジリーを利用すれば仮想通貨同士を安い手数料(0.5%)で、しかも複数の取引所を比較して算出したお得なレート交換(両替)できます(登録は無料)!

チェンジリートップページ

チェンジリーは使い方も非常に簡単で、登録もメールアドレスだけで可能(本人確認書類は不要)なので、今すぐ使い始めることができます!

→チェンジリー(changelly)に無料登録する

参考記事:チェンジリー(Changelly)で仮想通貨同士をお得なレートで交換!使い方や登録方法等を画像付きで解説!

◎仮想通貨の保管にはハードウェアウォレットを強くお勧めします!

2018年1/26に国内大手業者の「コインチェック」から約580億円分のネムがハッカーに盗まれる事件が起きました(推奨されているセキュリティ対策を同社が行っていなかったことが原因と指摘されています)。

この事件により、いくら大手の業者で「セキュリティ対策に力を入れています!」と宣伝している所であっても、実態は宣伝とかけ離れている可能性があること、利用者には実態を知る術がないことが改めて浮き彫りになりました。

今後仮想通貨の取引を始める方は「購入した仮想通貨を取引所に置きっぱなしにする危険性」を十分に理解しておいてください!(ハッカーから盗まれる以外にも、取引所の倒産等のリスクもあります)

特に仮想通貨を長期的に保有しておくつもりの方は仮想通貨を「ハードウェアウォレット」に保管すること(ハードウェアウォレットが対応していない通貨の場合はソフトウェアウォレット)を強くお勧めします!


ハードウェアウォレットとはパソコンにUSB接続できる機器で、見た目や大きさもUSBメモリみたいな感じです。

ハードウェアウォレットを使えば普段はオフラインで仮想通貨を保管できるので、セキュリティが高まります(その代わり、物理的な紛失や破損のリスクはありますが、バックアップをとっておけばそうした事態にも対応できます)。

特にお勧めのハードウェアウォレットは「Ledger Nano S(レジャー ナノS)」というもので、これ1つでビットコインやイーサリアム、リップル等の多数の仮想通貨を手元に保管できます(対応している仮想通貨は20種類以上あり、随時追加されています)。

<レジャーナノS対応の仮想通貨一覧>
レジャーナノS対応仮想通貨

価格は1つ1万6千円ほどしますが、大切な資産を守るためには必要な経費だと思います(自分は万が一の時のための予備として2本買いました)。

2018年1月のコインチェックの事件以降は、「取引所の利用は仮想通貨の売買の時だけ」「仮想通貨の保管は自分のウォレットで」という意識が利用者に強く求められると思います(取引所に置きっぱなしでコインがなくなっても自己責任です)。

「Ledger Nano S(レジャー ナノS)」はフランスのLedger社の製品ですが、日本正規代理店(下のバナーから移動できます)からも簡単に購入できます。



購入方法は普通のネットショッピングと同じで、商品をカートに入れて届け先や決済方法(クレジットカード、銀行振り込み、代金引換等)等を入力するだけなので簡単です。

また、レジャーナノSの使い方初期設定等も日本正規代理店のサイトで丁寧に解説(日本語動画もあり)されているので、初心者の方でも手順通りやれば利用できると思います(自分も全く初めてでしたが解説通りに進めるとできました)。

◎ハードウェアウォレットは中古品ではなく必ず新品を買うこと!

ハードウェアウォレットのオークションサイト等での中古品購入は危険です!

悪意のある出品者が細工をしていた場合、保管した仮想通貨が盗まれる可能性もあります(実際に中古品購入者でそうした被害の報告もあり)!

アマゾン等でも素性のわからない業者から買うのはお勧めしません!必ず新品を日本正規代理店から購入してください!

レジャーナノSは注文が殺到しており、世界的に品薄状態のようです。配送されるまでに数週間かかることもあるようなので、早めに注文しておくことをお勧めします!

→「Ledger Nano S(レジャー ナノS)」を日本正規代理店から購入する


ポイントサイト「ハピタス」とビットコイン取引所「ビットフライヤー」、「ザイフ」等を紹介致しました。

Zaifはポイントサイト(ハピタス含む)に広告がないので、公式サイトから直接登録するしかありません(ハピタスにビットフライヤーの広告が掲載されていない場合も)。

ザイフビットフライヤーの口座開設をしたい方は下のリンク等から直接公式サイトに移動して登録(無料)をしてくださいね!

→「仮想通貨取引所・販売所Zaif

→「仮想通貨ビットコイン販売所ビットフライヤー(bitFlyer)

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